どうでも良いことだが、
Windows XPやVistaのデフラグにはある不満を持っている。どうでもいいことかと思われるかもしれないが、「デフラグ中の画面の動きが乏しい」ということだ。Windows 95/98系に搭載されていたFAT用のデフラグソフトは実行中、クラスタの移動の動きがアニメーション風に表示され、見ていてかなり「おもしろい」画面となっていた。
[PowerX PerfectDisk 2008 Pro - ベクターソフトニュースより引用]
という気持ち、よく分かるなぁ(^^;)
でも、こんなデフラグツールがあるのね。この画面なんてたまりませんなぁ(^^;)
業務用だけで、一日100通程度のメール、大変ですね。
私もメールの自動振り分けをしないようにしています。受信メールは全て「受信箱」で受け、人間フィルタしていますよ。一応今まで使っていたフィルタも残っているので、明らかなメールに関してはメールを選択して右クリック「選択中のメールを振り分け」しています。自動振り分けよりも、手動でしかるべきフォルダに移動するほうが多くなっている今日この頃。
そして、大事なメールや、後で参考になるようなメールはTaskPrizeに飛ばしていますが、そうでないけれども、近々に実行しなければならないメールは、そのまま未読状態とし、さらに色換えしたりしてしのいでいます。
で、次が重要ですが、「ある程度、受信フォルダのメールが少なくならないと、受信しない」という行動に移ります(^^;) そう、自動巡回もしていません。ま、この辺が管理職でないので出来ることですが、これはいいですよ。
本当に急ぐ用件は電話かけてくるし。また、電話のこないような用件は1週間は反応無くても良いでしょう、と勝手に判断しています。
以前は、締め切りのあるメールはすべてTaskPrizeに取り込んでいたのですが、データがすぐに太っちゃうのと、こんどは、TaskPrizeの管理が大変になってしまうので、最近は上記に落ち着きつつあります。
しかし、私も本当にTaskPrize無しでは仕事できない体になっていますので、現在のK2さんの状況は、ちょっと悲しかったり(^^;)