会社のNAS。
Excelのタイムスタンプを何とかしたいのだが。。。
もう、差分バックアップをとっていても全然意味ないでやんの(^^;)
その他参考情報
それはTeraStationで使われているSambaという機能の設定に依存すると思われます。
dos filetimesという設定がありますが、デフォルトではnoですがyesに設定すればこの問題が解消される可能性があります。ただ管理画面にないSambaの設定は変更できないので、仕様だということであればそういうことになります。
[あなたの「?」が「!」になりますより引用]
dos filetimes (S)
DOS や Windows では、 ファイルに書き込み権のあるユーザが、ファイルのタイムスタンプを変更することが可能である。 POSIX の仕様では、ファイルの所有者か root のみがタイムスタンプを変更できる。 Samba のデフォルトは、POSIX 仕様に準拠しており、 smbd の実効ユーザがファイルの所有者でないとき、タイムスタンプの変更を禁止する。 このオプションを yes にセットすると、 DOS の仕様に準じて動作するようになるため、 smbd(8) は DOS の要求に従ってタイムスタンプを変更できるようになる。
デフォルト:
dos filetimes = no
[smb.confより引用]
参考
■シリアルコンソール化 [TS-TGL]
シリアルコンソールの有効/無効は、Web 経由で選択可能となっている。通信設定は、HD-HTGL の場合と同様。
下記 URI を直打ちするとシリアルコンソールが有効になる。管理画面からのリンクはされていない。ファームウェアバージョン 1.00, 1.02 および 1.09 で確認。
http://{TeraStation の IP アドレス}/cgi-bin/task.cgi?task=console¶m=on
選択状態は揮発メモリに記憶されるため、主電源を落とさなければ(電源コードを抜かなければ)その状態は保持され、ブート時からシリアルコンソールを有効にすることが可能であるらしい。なお、筆者の TS-TGL はハードウェア的に改造してしまったため、本段落の記述については伝聞である。
[TeraStation で遊ぼう - シリアルコンソールと SSHより引用]
できちゃうよ。どうしようか(^^;)