C:\Users に各ユーザーのデータを集めたのは良いのだけれども、この表示の仕方がちょっと。
いやね、エクスプローラーで表示(表記)されるのが、Usersじゃなくユーザーと表示されているんだよねぇ。 他にもこういう表現があって、こういうのは混乱の元なんだが。。。
コマンドプロンプトでごちゃごちゃやっているときに、たままたTabキーに触れた。 そしたらフィル名らしきものが表示される。続けて押すと、順に繰り返して表示してくれるようだ。
お〜〜、便利じゃないか、と思ってXpで試したらちゃんとできた(^^;) これって、いつからできたのか? 手元の 2000マシン では出来ないので、Xp からの機能か。。。
最初、とっておもうざったいので機能をOFFとしたのだが、しかし、ログインユーザーとして、一般ユーザーでログインした時に何も出来ないということに。そうだ、だから、2000 とか Xp では、常時「管理者」で入っていたのだった。。
で、このUAC機能を有効にしておくと、標準ユーザーであっても、いわゆるAdministrator のパスワードを入れれば、ログインしなおさなくても操作が出来るようだ。UAC機能を無効にすると、管理者のパスワードを入力する画面が出てこないので操作できない。
これは便利。ということで、設定を再度有効にする。そして、私のアカウントも「管理者」から「標準」に格下げだ。
といっても、やっぱうざいのは事実。折衷案はないものか(^^;)
コマンドプロンプトの補完は2000の頃からありました。ただ,レジストリを変更する必要がありましたけどね。 <br>
うぉー、そうなのか。知らなかったぁ。とっても便利ですね。