標準価格は、5万件までのドキュメントが検索可能で1年間のオンラインサポートを含む最小構成の場合で46万円。
[グーグル、検索アプライアンス製品「Google Mini」日本語版を発売より引用]
ふむ、46万円なら部門で購入してもよいなぁ、と思わせる価格だな。悩ましい。。。ファイルサーバーも兼ねてくれるならいいのだが。ディスクは外付けでいいからさぁ。。。。で、管理が簡単なもの。
OSなんて何でもいいから(あ、クライアントはWindows前提ね)、とにかく簡単にファイルサーバーと検索が実現できればなぁ、と思う今日この頃。
(追記)
Google 企業向けデスクトップ辺りを使うといいんじゃない?というアドバイスを頂き、調べてみた。
というか、Google デスクトップそのものを知らないのであった。いや、面倒臭そうだったので、あえて避けてきたという方が良いかも。
で、ちょこっと読んだのだけど、サポートされるファイル形式にDWGやBecky!がない、と思ったらプラグインなるものがあって、んで、
だそうな。素晴らしい。が、 DWGは License: Shareware はちょっと面倒くさいなぁ。Beckyは該当するメールにジャンプするのかなぁ。メールをフォルダ移動させたらどうなるのかなぁ。。。などと思ってしまうのであった。
こりゃやっぱちゃんとインストールしてみないと駄目ですね、ハイ。。。わかっちゃいるんだが(苦笑)
あ、忘れてた。DocuWorks の xdw ファイルを検索してくれなきゃいやん。プラグインは無かったよ。。。と思い調べたらGoogleXdwというのがある。同じく一太郎用のGoogleXdocもあった。
GDSServerという記事は気になった。。。
実用的な検索というと、どうしても正規表現を使いたくなるのだけど、としたらやっぱ Namazu かなぁ。。。
というか、Google の検索って正規表現は使えないのだろうか? よくわかんないや(^^;)
「ぷららの「Winny遮断」はISPの産業革命」ではなく「パソコン通信」への回帰。
[[鏡] 辺境から戯れ言 − 過去の戯れ言 2006年04月より引用]
最近のSNSへの登録数が、いわゆるblogを追い越す寸前。いや、伸び率からするとすぐにでも反転する状況からして、こうなるのは、ま、当然の成り行きとも言える。そういう意味で、niftyってば、もとビジネスできるのになぁ、と思ったりする。
なんというのかな、普通の人が普通のレベルにおいて普通に安心する場というのを、普通の人達は求めているのかな。私は普通よりもちょっとだけ知識がある人間だけれども、色々と説明するのは疲れるもの。お金で(会員料)解決できる事ならお金で解決したい、と思うのが大人の発想なので、年配者や女性には受けるでしょうなぁ。
インターネットとかパソコン通信だとか、そういうのはどうでもよくて、「携帯」や「パソコン」で心地よいおしゃべりが出来ればいいのよ。
でも、なんか違うような。。。。
Google 企業向けデスクトップ辺りを使うといいんじゃない?
ファイルサーバが単一パソコンにあるならば,こいつで充分という気がする。複数サーバに分かれているのを,集中管理(検索)したい..わけじゃないのよね? > すのこさん。