長女の誕生日。もう10歳だよ。小学校4年生です。今年はいろんな事に頑張るんだそうです。
そんなに頑張らんでも、と軟弱な父親は思ってしまうのだが、ま、本人がそういうんだからいいでしょう。
で、誕生パーティーは本人のリクエストで
なんだそうだ。我が子ながら、なんともいえんなぁ(^^;)
やっと交換しました。前回帰省した時にはまだ雪と凍結が心配だったので交換しなかったのだけど、さすがに今回は交換。昨日帰ってきた時の道路状況や気温は、あたりまえだけど春だったしね。
それにしても汚いなぁ。ハッチの下側がかなりさび付いてきている。青空駐車の宿命でもあるなぁ。。。しゃぁない。
ストーリアのタイヤ交換している最中に携帯が。妻から。「練習相手が足りないので、[み]の英語の迎えが終わったらそのまま体育館に来て。今監督に替わるし」「おねがいしまぁ〜〜す」。。。
本当はタイヤ交換が終わったら実家に行って米を取りに行く予定だったのだ。ま、監督からのたってのお願いなので仕方が無い。
今年度から全体練習は2回/週。
で、10時に体育館に到着したわけだけれども、いや〜〜、新チーム(6年生)の上達ぶりはすごいよ。乱打練習を眺めていたのだけど、セッターの子はバックトスも上げられるし、センターの子はセミを打っているよ。というか、セッターの子がちゃんと、オープン、セミ、バックの3枚を使えるようになっているんだよね。元々が素直な子で、さらに努力家なものだから、どんどん吸収している感じ。Mさんの指導は実践を中心にしながらその場その場で何が必要なのかを説明しているので、子供達は理解しやすいようだ。
ということで私が呼ばれた目的は仕上げの試合形式での練習。大人チーム(大人4人+4or5年生2人)対6年生チーム。合計5セットやって、5セット目はジュースの末、負けてしまいました(^^;)
私がサーブの時は、穴を狙って打っていたのだが、Mさんに「きっちゃないサーブ来るから気をつけろよ」と6年生を指導しておりました(^^;)
練習後、Mさんとちょっと話したのだけど「もうこのくらいのレベルになってきているときには、1セット位取らせてあげないとダメです。ミエミエな負け方はダメだけど、セットを取って喜ぶというのも大切なことですから」もっとも、最後のセットは結構本気モードだったのだけど、5セット目ともなるとさすがに体力がねぇ。監督は、「くやしい。くやしい。。。。家に帰ってもずっと言われるんだよぉ」。そう、監督の娘がエースをやっているのだけど、セットを取られるとずっと言われて、とっても悔しい思いをしなければならないらしいのだ。大人気ない(^^;)
バレーをやっていることが楽しい、という感じが出てきましたね。このくらいになればやって他チームとも試合になることでしょう。やとスタートラインに立ったという感じかな。あと、5年生以下をどう指導してチームとしての力を底上げして行くかを真剣に考えないとねぇ。。。