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2003-08-18 この日を編集

陰謀か(^^;)

Q. Windows NT Workstation 4.0 はどのように対策すればよいか?

A. Windows NT Server 4.0 用の MS03-026 の修正プログラムを適用することができます。しかしながら、Windows NT Workstation 4.0 は、すでにサポートを終了しております。できるかぎり早期にサポート対象のオペレーティング システムへのアップグレードをお願いします。

[Windows を標的とした Blaster ワームに関する情報 よくある質問と回答より引用]

ねぇ、陰謀としか思えんなぁ(^^;)

なんだか、定期的に、いや、WinなOSの大きな転換期に大騒ぎがあるような気がするのは私だけ?

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2006-08-18 この日を編集

[tDiary][CSS]pre の折り返し

pre の中のテキストが長いと、ちょっとかっこ悪いのでおまじないをする。以前から知っていたのだけど今までしていなかった。が、最近 livedoor Reader で記事を読んでいるのだけど、pre中を折り返していて、比較的読みやすいと感じたので、じゃぁここtDiaryもしておこう。どうせ、みんなRSSリーダーで読んでいるだろうから。

ということで、とりあえずtDiaryの「CSSの追加」設定に下記を追加する。問題なければ大元のCSSに追加することにしよう。って、大抵忘れるのだけど(^^;)

/*
整形済みテキスト(preタグ)の設定
*/
div.section pre {
	background-color: #eef;
	color: #000;
	margin-left: 5em;
	margin-right: 1em;
	padding: 8px 8px 8px 8px;
	white-space: -moz-pre-wrap; /* Mozilla */
	white-space: -pre-wrap;     /* Opera 4-6 */
	white-space: -o-pre-wrap;   /* Opera 7 */
	white-space: pre-wrap;      /* CSS3 */
	word-wrap: break-word;      /* IE 5.5+ */
}

情報元

ただのにっきGTD

たださんがGTDをどのようにするのかちょっと興味があって注目している。

で、感じたこと。K2さんも言っていたけど、TaskPrizeですでに実践しているよ。。。まぁ、GTDなる言葉を知らなかったというだけなのだけど、何をいまさらな感が強い。

もっとも、TaskPrizeの弱点としては、いつでもどこでも、というわけにはゆかないということ。項目入力については、携帯でメールを送ることで、いつでも可能なのだけど、参照したい場合がなんとも。。。

携帯のパケットを気にしなければ、何がしかのデータをwebに上げておく、ということも不可能ではないが、そこまでして自分を縛ることもあるまい、と思ってしまうのも事実。本格的にToDoをこなそうと思ったら、必ずPCが必要になるので、ならば、TaskPrizeのプロジェクトファイルをUSBメモリーに入れておけばそれで問題なし。

で、結局、定期的にtime_list なショートマクロを利用して印字していたりするのであった。。。

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2007-08-18 この日を編集

[JV]アイスクリームでお腹が一杯になってしまった

Mコーチの差し入れのアイス。いや、沢山あって、さすがに子供達も2つ食べたらもうOKで、でもまだ余っていて、とっても暑いのでどんどん溶けてゆくわけで。。。ということで3個食べました。お腹一杯です。。。

途中気分が悪くなり休んでいた子供(なんと[き]もだよ)もアイスで元気になったようです。よかったよ。

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2008-08-18 この日を編集

泥のように働かないために――マイクロソフトから高専生にもたらされた福音 - ITmedia エンタープライズ

どんな集団の中にも「優秀な人材」「普通の人材」「駄目な人材」が混在していて、母集団の違いにより、その平均的な能力の高低はあるかもしれないが、じゃ、世間で言うところの平均の高いところ、つまり、偏差値の高いところの学校の出身者を少しでも多く採用した方が、「使える人材が見つかる可能性が高い」ということで、いまだに学歴というものが社会に蔓延っている。いわゆる大企業といわれるところほどそういう傾向が強い。

で、そういうことを第一として人材を採用している企業というのは、すでに、高専生というのは、「一般職」扱いとしている。そういうことを目の当たりにしているので、いわゆる「出来る高専生」は他大学に「編入」しているのが実態だ。いや、これは、30年も前から一緒か。

しかし、学者になる者以外は、企業で学ぶということが多いと思う。これは、学歴に関係ない。そういう現場の前線で感じるのは「学ぶには若さ=柔軟さが必要」ということ。高卒、高専卒、専門学校卒、学部卒、修士卒、と、色んな人間を同時に教育した時に、その対応能力という点では、高専>専門>学部>高卒>修士 の順に高いように感じる。*1

いやね、ある程度のことを教育しようと思ったらその基礎能力は必要。かといって、社会生活の経験のない年をとった人間というのは、どうしても「理屈」が多くなって動かない。理屈は大切なのだけれども、それだけじゃだめなわけで、最初は理不尽だと思っても、実際に動いてみると、実に理にかなっている、と思うこともあるわけで。

あぁ、何を言っているのかわからなくなってきたが、 国際競争力のある人材の育成 については、高専生は駄目だと思うよ。英語能力はかなり乏しいもの。

高専生達、編入なんかしないでもっと中小の企業に就職してくれないかなぁ。中小企業から盛り上げてゆかないと、日本は駄目だとおもうのだが。。。国際競争力というのは、健全な国内産業があって初めて成り立つものだと思うのだが。

*1 全くの偏見だけどね。

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