キュウリ初収穫、と思いきや、既に家族達は何本も取って食べているらしい。ま、そうだろうなぁとは思いつつ、ちょっと寂しかったりして。
で、ジャガイモの試し堀をしてみた。本当はまだまだなのだが、私がいつ出来るかわからないのでやってみた次第。それと、部分的に腐食しているものもあったりで、これから梅雨ということもあり思い切って。。。
案の定、小粒のものばかり。ま、これはこれで丸ごと素揚げにすればつまみにちょうど良い。とりあえず半分だけ掘り返した。
キュウリやトマト、ナスの整枝をしたり。。。二日酔いの体にはきついのであった。
AM。二日酔い。[み]の英語教室への送迎。軽く畑して、あとはウダウダと。洗濯物片付けたり、干したり。お昼のカレーを温めなおしたり。。。牛乳がない。仕方がないのでケチャップでのばす。後は適当に味付け。
PM。妻と先週の試合のビデオを見る。その後、ケーキを受け取りに[み]と出かける。
AM。朝食作って洗濯してJVへ。洗濯は2バッチだったのだが2バッチ目は時間切れ。後は[よ]が実施。
PM。ビデオ見て[き]と買物へ。
AM。バレーの練習。監督と特訓。お疲れ様。
PM。友達とプール。午前中アレだけ動いてもまだ動けるらしい。うらやましい。プール入ったり、図書館行ったり、買い食いしたりと、200円で有意義な半日を過ごしたらしい。
15時半過ぎに帰宅し[ち]と買物へ。
AM。英語教室。なにやら父の日のプレゼントを作ったらしいぞ。9時半に終わるのだが、その後は暇してゴロゴロ。体育館に行ってバレーの見学でもしようかと思ったのだが、父は二日酔いで連れてゆく元気が無かったのと[み]もゴロゴロしていたかったらしい。洗濯物をたたませる。
PM。こちらも友達と約束らしくプールへ。総勢9名による約束だったらしいのだが、ちゃんと全員集まったらしい。まぁ、色々聞いているとこちらの頭がおかしくなってきそうで、約束の中身は深く追求しない事に。プールは3年生以上ならば子供達だけで入っても良い約束らしく、3年生になった[み]はみんなと約束したのだそうだ。
16時半。帰宅の約束時間にちゃんと帰ってきたよ。たいしたもんだ。ちょっとウダウダしていたら買物部隊が帰宅。入れ替わりで[よ]とケーキを取りに出かける。途中、[ち]からの携帯メール。[み]に返信させた。ちょっと説明しただけでちゃんとできるよ。いつのまに(^^;)
妻の誕生日は22日なのだが、当日は私がいないということで本日誕生会を。ついでに、そう、ついでなのだが父の日の前祝(^^;)
といっても、かるく食事(巻寿司、刺身、野菜サラダ*1)して、「誕生日=ケーキが食べられる日」なのでケーキを食べる。本日は、プチシュークリームとイチゴが飾られている生デコ。6号サイズならシュークリームは8個載っているのだけど、さすがに6号は大きいので5号を買ったのだが、シュークリームは6個。さぁ、これをどうやって分けるか。本来は主賓である、[ち]と私が2個ずつで子供達は1つずつ、としたいところなのだが、まぁ、やさしい父と母だから。。。しゃーないわな。「大人はビールがあるでしょ」。
*1 当然我が家で収穫されたキュウリが入っている。
駄目になったナスの代わりに1本だけ買ってきて植えた。だて、今度はどうなることやら。
ついでに、
の苗も購入し植える。みんな安物ばかり。どうなることやら。
だが何もなし(^^;)
子供たちとキャッチボールして遊ぶ。といっても野球のボールじゃなくて、ビニールのやわらかいボールやバレーボールで。球技の基本はキャッチボールだと思うので、左右でキャッチボール。左手を使うというのは体のバランスを保つためにも重要なので。(というか、学生時代にセッターをやらせられたとき監督から強制的に左の練習させられた。一時、左手で箸も持っていたしねぇ。。。今はもうあまり上手に出来ないけど。ボールも遠くに投げられないし。。。)
走ることとキャッチボールが出来れば、おそらくどんなスポーツでもそこそこ出来るようになると思うのだが。あ、上を見ては駄目よ。あくまでも普通に、というレベルで。いわゆるどんくさくない程度に。
夕飯はケンタ。しかし、初めてケンタのドライブスルーで上下線とも渋滞を起こしているのを見た。アジアンスパイシーチキンをなんとかゲット。売り切れ寸前でした。
しかし、しょぱいぞ。
もし、皆さんがお孫さんのことを考え、今、1万ドルの外貨預金をしたとしよう。約120万円が必要だ。お孫さんが社会人になる頃、もし日本の国力がより強くなっていれば、1ドル30円まで円高が進んでいるかもしれない。そうなれば、1万ドルの元本は30万円に減価されて返ってくる。お孫さんは、喜んでくれないかもしれない。しかし、それはそれでよい。日本経済が強いのだから、就職も簡単であろうし、給料・ボーナスも高いであろう。それゆえに、この30万円に頼る必要はないのである。
一方、少子化等で、日本の国力が弱っていたら、どうなるだろう?お孫さんは就職出来ないかもしれないし、薄給しかもらえないかもしれない。しかし、このときこそ、おじいちゃまの1万ドルの外貨預金が生きてくるのである。日本が弱くなれば1ドル1,000円まで、円が弱くなっているかもしれない。そのときは、1万ドルの元本は1,000万円にもなって返ってくるわけだ。お孫さんは、おじいちゃまに大いに感謝するであろう。これは、もちろん、単純化した例であるが、人生のヘッジと言う意味で外貨資産の重要性が、お分かりいただけるかと思う。
[経済道場アドバンストより引用]
これは非常にわかりやすい説明かと思う。
老後を考え始めている今日この頃であった(^^;)
こんなサイトがあるのね。読んでいてなかなか楽しい。
卵焼き? 玉子焼き?、自分はどうかかな?と考えると、たまご焼きとひらがなで書くな(^^;)
想像ですが、調理前のものは「卵」、きちんと火が通ったものは「玉子」というような使い分けがあるような気がしています。
[NHK放送文化研究所より引用]
と解説にあるが、IMEの辞書でもそんな感じの説明になっている。
個人的には、「卵と玉子」よりも「鶏と卵」の解説をしてもらいたいのだが(^^;)