今日は5月10日の代休という事になっております。妻も休みでした。久しぶりに二人で食事、っても、ラーメン屋でしたが(^^;)
妻がメインに乗っている、我が家のメイン車はイプサム。もう丸6年たちました。5月18日が一年点検の日だったけどすっかり忘れておりました。本日無事終了。基本的整備とオイル交換、その他一式で9,240円也。昨年の車検からビスタで行うようになりました。それまでは知り合いの車屋さんで行っていたのですが、退職されたので縁が切れてしまった(^^;)
妻が午前中美容院に行ったので、ついでにといってはなんですが、私も散髪に。私は美容院ではなく、友達の散髪屋に。ちょっと安くしてもらえるのでで。持つべきは友か。基本的には奥さんが店に出ているんだけど、今日は旦那がやってくれました。散髪屋だけでは家族7人は暮らせないとかで、昨年まで外で仕事していたのだけど、リストラにあって、ついに、失業保険も切れたようで、これから本格的に仕事を探すといっておりました。
AKIBA PC Hotline! HothotレビューにレッツノートR3(CF-R3D)の記事が。
ほしいなぁ、と思ったけど、それどころではなくなったか。。。
お〜〜そうなのか。こういう方法があるのね。
ということでここにも書かせていただきます(^^;)
PCがごちゃごちゃしてきているので再インストールでもしようかと考えているのだけど、やっぱ面倒くさいなぁ、と思っていたところ。後で試してみよう。って、いつやるのかわからないが。。。
ご苦労様です。何処も一緒ですね。
が、私は転勤してから知らんフリ、というか、部下に詳しい(といっても私よりも詳しくなかったり)がいたので、全部彼にお任せ。楽チンですなぁ。
そうそう、私もWordって良く知らないものだから質問されても困っていました。今は逆に質問しまくっていたり(^^;)
ウィルスソフトは、我が社ではマカフィー株式会社のを法人ライセンスで使用していて、強制です。重いです。なので普段はオンラインスキャン?を無効にしたりしているのですが、全然意味無かったり。で、先日、社内でちょっとやられちゃったりして反省している今日この頃。。。しかし、のろいマシンが益々のろくなるという。。。何とかしてもらいたいものです。
S/W と H/W の関係は人の心と身体の関係に似ている。 H/W は S/W の単なる入れ物ではない。人の心が身体に影響を与え身体が心に影響を与えるように S/W と H/W も密接に関係している。心がいつも自分にとって Controllable な存在だと考えるのは危険な発想である。もっともコンピュータシステムの場合は S/W と H/W とそれを使う人の三者の関係で考えないとダメだけどね
[[鏡] 辺境から戯れ言 − 過去の戯れ言 2005年05月より引用]
私の本業でも近年H/Wに対する議論が少なくなり、小手先のS/Wで全てを解決しようとする傾向がある。一つ間違えば爆発事故を起こし、大きな災害を発生させるかもしれない、という想像力が余りにも無さ過ぎる。バグなんていうものを発生させてはならない世界なのだ。取り返しがつかない世界なのだ。これをしっかり肝に銘じて仕事してきたつもりなのだけれども、同じページの☆ 技術の継承,コンテンツの相続でも述べられているように、そういった精神的な継承も含め、なかなか難しいというのが現実。
どう表現すればよいのか迷うのだが、想像力というのは経験値がある程度ないと低いような気がするのだ。自分の作成したソフトで事故を発生させてしまった、という経験を行ったものは、それを元に基本設計から「想像力」をフルに働かせている。少なくとも私はそうだ。
で、そういうことを部下に教え込んだとしても、彼らは事故を経験していないので、ぜんぜんピンと来ていない。歴史は繰り返すというけれども、こういうところにもその原因があるのではないかと思っている。
また、シミュレーション技術の発達もそれに輪をかけているようにも感じる。ターゲットとなるH/Wがなくても、全てPC上でシミュレーション可能で、それがためにいつでも修正できるという気持ちになっているようで、そういう気持ちのまま実機にインストール&実行をし、現実世界と仮想世界の区別がつかなくなっているようだ。
開発者の負担を減少させるためのツールが、逆に開発者のレベルを下げている、とでもいうのかな。各種便利ツールというのは、想像力を発揮できる人が使えば非常に有用だと思うのだが、その想像力のない者が使用すると、以後の弊害のほうが大きいようにも感じる。
現在、技術者に対して必要な教育というのは、「身体を通しての怖さ」を体験させることだと感じる。さすれば想像力も発達してくるのではないかと感じている。定年直前の諸先輩は、入社そうそうに、いろんな体験をしてきている。事故で同僚を失った方もおられる。そういう経験を元、教訓にし現在の安全を作ってきた。が、その安全に囲まれた中で育ってきた我々は、その本質を見出せないでいるというのが現実か。個人的にとても不安な毎日を過ごしている。
昨日までの天気がうそのように朝から快晴。多少のグラウンドコンディションはなんのその。関係者のお陰でグラウンドで実施できました。
妻は朝から弁当作り。子供達も通常通り起床し、いざ出発。目標は
ということだそうな。
で、結果は見事に二人とも目標達成。おめでとう。持ちタイム順で、だいたい同じような友達と一緒に(男女混合)走るのだけど、その中で、[き]は同一組で二位になり(一位は男子だったのだが。ほぼ同着に見えたのだが。。。)、悔しがっておりました。ま、学年女子ではタイムが一位だったのでメダルをもらいうれしそうではあったのだが。
対し[み]は、入学以来始めて三位以内のワッペンを胸に貼ってもらい、もう、満面の笑顔。よかったね。
ということで無事運動会は終了したのだが、快晴のお陰で、ゆでタコ状態になってしまいました。日焼け止めや帽子をかぶらなかったツケなのだが、もう、頭のてっぺんも日焼けしたようで痛い痛い(^^;)
夕飯は二人の目標達成のお祝いに外食。軍資金は部屋を掃除していたら出てきたJCB商品券5000円也。いや〜〜、良い日であった(^^)
夕食後、帰宅してからオセロ。[み]はなんとしてでも私に勝ちたいらしく、ビールで酔わせてから勝負という作戦に出る。が、玉砕してしまった。次に[き]とやったのだが、言い訳ではないが良いが廻ってきて負けてしまった。いや〜〜、強いよ。もう相手にならないかも。。。悲しい。
まじめに調べたことは無いのだが、ずっと不思議に思っていたことは、健康診断の結果で中性脂肪が増減しても総コレステロールがほとんど変化しないということ。また、個人的には、中性脂肪が減っても、善玉と悪玉も一緒に数値が増えてしまっているということが過去何度かあり総コレステロールには興味がなくなってしまっている(^^;)
もっとも、悪玉の計算式が
LDL値 = TC値 - HDL値 - 0.2×TG値
となっていることから、当然といえば当然なのかもしれない。数字の遊びに近い感覚だ。
でも、健康診断の脂質検査の結果欄のトップに「総コレステロール」が鎮座しているものだがから、まぁ、色々といわれるわけで。でも、この数値だけで薬を出されているという現実も、なんだなぁ。。。
とりあえず、
、「高脂血症の診断基準」を「脂質異常の診断基準」とし、動脈硬化性疾患リスクの高い集団のスクリーニングの診断基準としてLDLコレステロール140mg/dLを採用し、総コレステロールについては、むしろ診断基準から除去した。
[-動脈硬化性疾患予防ガイドライン- 日本動脈硬化学会より引用]
「脂質異常の診断基準」(空腹時採血)
- LDLコレステロール値が140mg/dL以上
- HDLコレステロール値が40mg/dL未満
- トリグリセライド(中性脂肪)値が150mg/dL以上
ということなので、今までよりは判りやすくなるのかな。
参考
TaskPrize文書のカーソル位置にファイル名を列記するだけ。今までは単純に、
t = "\n"
Dir.glob("#{dir}**/*#{ext}",File::FNM_CASEFOLD).each do |f|
t = t + f + "\n"
end
t
を編集中の文書に記述して、calc マクロ を実行していて全然不自由はしていないのだけれども、 同じようなファイルの検索をしているようなので、とりあえず履歴も管理したくなった。。。
#gf get_file_list ファイルリスト取得
#
#eval_start
##########
#基本アイテム定義
##########
item = $SM_project #プロジェクト
gf_item = get_item_s(item,"gf") #gfコマンドのアイテムを取得する
dir_hist_id = get_doc_id(gf_item,"dir_hist") #dir履歴文書ID
ext_hist_id = get_doc_id(gf_item,"ext_hist") #ext履歴文書ID
##########
#パラメータを文字列で与える
##########
#ディレクトリ
dir_hist = gf_item.documents[dir_hist_id].text
title = "sm_Short_Macro_by_sunoko item=gf"
caption = "検索するディレクトリ名[dir[/]]。再帰する場合は最後に / を"
default_str = dir_hist.split(/\n/)[0]
items = dir_hist
dir = disp_input_dialog(title, caption, default_str, items)
#拡張子
ext_hist = gf_item.documents[ext_hist_id].text
title = "sm_Short_Macro_by_sunoko item=gf"
caption = "検索する拡張子名[.ext]。.忘れずに。無い場合は NULL のこと"
default_str = ext_hist.split(/\n/)[0]
items = ext_hist
ext = disp_input_dialog(title, caption, default_str, items)
##########
#スクリプト本体
##########
t = "\n"
Dir.glob("#{dir}**/*#{ext}",File::FNM_CASEFOLD).each do |f|
t = t + f + "\n"
end
Edit::sel_text = t
##########
#パラメータのヒストリ処理
##########
#dir_hist 処理
dir_hist_array = dir_hist.split(/\n/)
dir_hist_array.unshift(dir)
dir_hist_array.uniq!
i = 0
new_dir_hist = ""
for i in 0..10
if dir_hist_array[i] == nil
break
end
new_dir_hist = new_dir_hist + dir_hist_array[i] + "\n"
end
gf_item.documents[dir_hist_id].text = new_dir_hist
#ext_hist 処理
ext_hist_array = ext_hist.split(/\n/)
ext_hist_array.unshift(ext)
ext_hist_array.uniq!
i = 0
new_ext_hist = ""
for i in 0..10
if ext_hist_array[i] == nil
break
end
new_ext_hist = new_ext_hist + ext_hist_array[i] + "\n"
end
gf_item.documents[ext_hist_id].text = new_ext_hist
#eval_end
説明
ディレクトリの指定例
f:/ fドライブのルート以下を再帰的に処理 f:/abc f:\abc ディレクトリを処理 f:/abc/ f:\abc ディレクトリ以下を再帰的に処理拡張子の指定例
.xls 拡張子 xls なファイル .{xls,dxf} 拡張子 xls 又は dxf なファイル
ま、そんなもんでしょう。別に驚く必要はない。単純に日本の経営者の無能ぶりがあぶりだされただけ。
それど、ちょっとだけ同情するならば、そもそも「攻めの投資」の前にやらなければならないことが山積していて、ITどころじゃないのよ、というところかな。特に今は。それと、ビジネスの主眼を何においているのか、というのもあるかと。日本のビジネスの中心は「face to face」を大切にしており、こういう設問に対してITというのが表面に出にくい体質となっている。それと、こういうものを使ってアピールする、というのも下手。
諸外国のエンジニアたちと話していても、正直、「そんなの日本では当たり前すぎて議論することでもないし、自慢することじゃない」ようなものが意外と多く、そういう面では日本というのはもっと自信を持ってもいいのだけど、どうもその辺のアピールがねぇ。
諸悪の根源
日本の進むべき道として
の二者択一的なことを言う人がいるけど、私は両方大事だと思う。また、私は古い人間だからかもしれないけれども、やはり「職人」のいる国というのは底力があると思うのだが。現在の日本の悪いところは「職人」と(表現は悪いが)肉体労働者とごちゃ混ぜにして「悪平等」を強いていることだと思うのよね。その道のプロにはきちんとした対価を支払う、また、請求する、ということが根付いてこないと未来は無いかな。
だいたいがねぇ、ふんぞり返っているだけの高給取りがいるかと思えば、ものすごい技術を持った職人でも、その日当だけでは家族を養ってゆけない現実。どこかがおかしいよ。
_ nao [K2さん家のpukiwikiにある日記から飛べなかったので(^^;勝手に修正しておきました。[xxxx:xxxxx]..]
_ すのこ [ありゃま。いろんな書き方があって混乱しております(^^;) 修正ありがとうございました。]