今日明日と3月分の代休。GWは基本的にカレンダー通りとして、その前後に休む予定。あと、5/10,11にも代休予定。さて、どうなるか(^^;)
壊れたDTLA-305040をWindowsエラー画面集 - HDDの管理術(診断等)を参考に救済してみる。結果使えるようになった(^^)
只今、重症な 4D040H2 の物理フォーマット中。はたしてどうなるのか。3台くらいあるんだよなぁ。会社のRAIDで異常になったものなんだけど、貧乏人ゆえ、捨てるのはあまりにもったいない。もちろん、復旧できたとして元に戻すわけではないのだが。
(追記)結局、4D040H2 2台は廃棄。80GBの6Y080L0は救済できた。
技術トレンドの上っ面を追いかけている(「追いかける」という時点で最先端ではないのだが)だけでは「実」になるものがない。小器用なエンジニアは便利だけど頼りにならない。便利なエンジニアになりたくなければ(何でもいいから)ひとつのことを10年20年かけて極めなくては。私の周りの私と同世代(またはそれ以上)のエンジニア達はみんなそうやって生き残ってきた。それが(ぶっちゃけて言えば10年通用する技術を持っているか否かが)エンジニアにとっての「キャリア」なんだよね。もしひとつのことを極められるのなら,未知の技術もその応用としてこなすことができるだろう。
[[鏡] しっぽのさきっちょ 2006年04月 -- Spiegel's Trunkより引用]
我々の世界でもそうだ。私は「職人」という言葉が好きなのだけれども、そう、その職人になるには「年季」が必要なんだよね。7年とか10年とか。それこそ掃除から始まって。。。
1年や2年で職人になれるんだったら苦労はしないよ>経営者達。。。