試しにリモートドライブを HDBENCH してみた。
★ ★ ★ HDBENCH Ver 3.30 (C)EP82改/かず ★ ★ ★
M/B Name
Processor Pentium III 696.19MHz[GenuineIntel family 6 model 8 step 6]
Cache L1_Data:[16K] L1_Instruction:[16K] L2:[256K]
VideoCard ATI RAGE MOBILITY PCI
Resolution 1024x768 (16Bit color)
Memory 261,608 KByte
OS Windows 2000 5.0 (Build: 2195) Service Pack 4
Date 2004/04/26 02:15
Intel(r) 82440MX Bus Master IDE Controller
プライマリ IDE チャネル
TOSHIBA MK4025GAS
MATSHITA UJDA710
ALL Integer Float MemoryR MemoryW MemoryRW DirectDraw
1358 0 0 0 0 0 0
Rectangle Text Ellipse BitBlt Read Write Copy Drive
0 0 0 0 3411 2553 2184 F:\100MB
よくわかんないけど、こんなもんなのか?
(追記) ここのWN-APG/BBRテスト結果 を見る限り、Read 3411 kB/s = 24.6Mbps なので、ま、妥当な数字といえる。
お金を出してまで購入しようとは思わなかったけど、あるスジから密かに入手して読んで(眺めて)いたのであった。
ので、今日、休刊を知ったという(^^;)
で、休刊したと思ったら、こんなサイトPC-DIY Extra が立ち上がっていたのね。
写真の保存って難しいんだよね。銀塩写真の保存も、結局きちんと整理しておかないと、いつのまにか捨てちゃったり行方不明になったりで。
で、そういうものぐさにとってデジカメというのは有用だと考えているのだけど。いや、「目に見えるデータ(印刷物)」ではなく「印刷可能なデータの保存」が出来るという事で。
確かにCDに保存したりは面倒かもしれないけど、最近はDVDレコーダーにデータを取り込めるものも出てきたから、敷居が低くなると思うのだが。
「見たいときにデータがない」というのが世の常。パチパチとったデータは、とりあえず日付毎にCD−ROMに焼いておく。写真の整理は時系列が一番。*1
子供達が小学生になったとき、妻は写真の整理を思いっきりしました。思いっきり過ぎてネガも処分しちゃうし(^^;) 必ずやネガをスキャンできる安いスキャナが現れると信じて、老後の楽しみにしようと考えていたのだけど、もろくも崩れ去ってしまいました。というか、結局、そんなもんなんだよね。
もっとも、我が家には、いわゆるデジカメはなく、デジタルビデオのDCR-PC100で撮影した静止画や、ビデオクリップしたものしかないのだけどね。
私が転勤になってからは、めっきり写真もビデオも撮らなくなったし。で、これじゃいかん、ということでデジカメがほしい今日この頃。。。と言い続けてもうどの位たつのやら。。。
*1 って、家族の写真がメインなのでそうなってしまうのだけど。
会社のNAS。
Excelのタイムスタンプを何とかしたいのだが。。。
もう、差分バックアップをとっていても全然意味ないでやんの(^^;)
その他参考情報
それはTeraStationで使われているSambaという機能の設定に依存すると思われます。
dos filetimesという設定がありますが、デフォルトではnoですがyesに設定すればこの問題が解消される可能性があります。ただ管理画面にないSambaの設定は変更できないので、仕様だということであればそういうことになります。
[あなたの「?」が「!」になりますより引用]
dos filetimes (S)
DOS や Windows では、 ファイルに書き込み権のあるユーザが、ファイルのタイムスタンプを変更することが可能である。 POSIX の仕様では、ファイルの所有者か root のみがタイムスタンプを変更できる。 Samba のデフォルトは、POSIX 仕様に準拠しており、 smbd の実効ユーザがファイルの所有者でないとき、タイムスタンプの変更を禁止する。 このオプションを yes にセットすると、 DOS の仕様に準じて動作するようになるため、 smbd(8) は DOS の要求に従ってタイムスタンプを変更できるようになる。
デフォルト:
dos filetimes = no
[smb.confより引用]
参考
■シリアルコンソール化 [TS-TGL]
シリアルコンソールの有効/無効は、Web 経由で選択可能となっている。通信設定は、HD-HTGL の場合と同様。
下記 URI を直打ちするとシリアルコンソールが有効になる。管理画面からのリンクはされていない。ファームウェアバージョン 1.00, 1.02 および 1.09 で確認。
http://{TeraStation の IP アドレス}/cgi-bin/task.cgi?task=console¶m=on
選択状態は揮発メモリに記憶されるため、主電源を落とさなければ(電源コードを抜かなければ)その状態は保持され、ブート時からシリアルコンソールを有効にすることが可能であるらしい。なお、筆者の TS-TGL はハードウェア的に改造してしまったため、本段落の記述については伝聞である。
[TeraStation で遊ぼう - シリアルコンソールと SSHより引用]
できちゃうよ。どうしようか(^^;)