夕べは遅かったという事もあり、また、風呂も沸かしていなかったのでパスし、今朝入浴。もう寒くない季節になったんだなぁ、と春を感じた次第。
それにしても非常に静かな、ゆったりした時間の流れ方だ。いつもは子供たちがいて騒々しい時間帯なのだが、大人二人だけだとこうも余裕があるものか。
うぉ〜〜、なんという数字だ。いくら朝は体脂肪が高めに出るといってもこれはいけない。夕べの(といっても零時からの)つまみとビールが原因か。
とうとう70kgを突破な人を見習わないと(^^;)
このようにすると一目瞭然なのだが*1、自己暗示をかける意味でもここにメモしておこう。
で、よく見るとサンプル数が少なすぎるじゃないか。しかも、ほとんど7月だし。
あえてMax値は書かないのであった。
*1 というか、そのためにやっているのだが。
各社ともCMが上手なのか下手なのか知らないけど、廻りの人間をみると、「4200円で使い放題」「3900円で使い放題」と勘違いしている人が多い。あくまでもパケット代金のことだというのを理解していない。だから、「auよりもドコモは安い。偉い。よく頑張った」となるわけで。
で、こういう比較表を見てみると驚いてしまうのであった。そうか、みんな携帯に1万円前後も払い込んでいるのね、と。我が家での3月の請求額を調べてみると、なんと二人で、
なのであった。請求書の中身はよくわからないのだが(ぉぃ)、無料通話分やらであまりかかっていないらしい。しかし、ほんとにわかりにくい料金体系である。もっと素直な料金体系にならないものか。
話を戻して、こんな状態だから、とってもじゃないけどそんな契約(使い放題。。。)やるだけ無駄なわけでして、というよりも、その前に、そんなのやる時間無いよ。田舎では通勤は車なので、電車内でwebするわけでもなく、毎日ほとんど家か会社にいるわけで、何より、会社内では携帯は禁止されているわけで。。。メールも妻に「今日飲み会」「今日夕飯ないよ」なんていうのばかりだし。。。
結論的には庶民の感覚としては、通話+パケットが使い放題で5千円以内ならなんとかなるのだが。ファミリー割引とかそういうのを適用するとどうなるのだろう、という素朴な疑問に答えてくれるドコモのページが見つからないので、悶々としている今日この頃なのであった。
悶々としていたらぴったり料金プラン 割引相談サイトなんていうのが見つかったのだけど、これまた、わかりにくいわなぁ。。。
Yahoo! Sports - プロ野球速報: 巨人-阪神 1回戦: ライブ を見ながらお仕事なのだけど、なんじゃ、この8回表は。この情報だけだと、何が起こったのか全然わからん(^^;) もう決まったな。
[は]な方々、まずは1勝ですね。おめでとうございます。。。
ということに今気がついた。カテゴリー欄に2Qとあって気がついた。しかし、昨日からなっているというのに、今気がつくという。。。
8時には会場に到着しなければならないので、6時15分集合。いや、車で1時間以上もある会場なんだよね。なんせ隣の地区だから。
ということで母は5時前には起床し、弁当やらを。。。試合には[き]だけ。ということで私と[み]は後でゆっくりと行く予定(^^;)
10時過ぎに[み]と一緒に体育館に到着。いや〜〜、立派な体育館だこと。総勢12チームが3ブロックに分かれての練習試合。なるべく沢山のチームと対戦する事を目的としているので、1セット15点、2セットマッチでぐるぐると。チームのレベルは、やっと試合に参加できるまでになったチームから、県大会上位チームまで色々。見ていて面白かったよ。
我が地区最強チームがセットを取られる、負ける、というのを初めて目の当たりにした。いや、新人戦の県大会では3位だと聞いていたのだけど、やっぱ上には上がいるよ。まぁ、エースが不在という事もあったけど、それにしても相手チームはかなり完成されているチームだった。小学生のレベルで速攻を決められては、さすがに相手できるチームというのは新潟県ではそんなにないからねぇ。。。
[き]も試合にはぽつぽつと出ていたようだけど、ボールに触っていないのと、聞いた限りの通常練習では、ま、想像通りダメダメだね。ぜんぜん成長していないし。
小学生のころ、兄貴の本棚から拝借した「科学の99の謎」みないな本に黄金比が出ていた。フィボナッチ数列にも言及していて一般解の式も書いてあったように記憶している。
それ以来この黄金比というものを見るにつけ昔のことを思い出すのだが、しかし、正直なところこれが美しいとは思えなかったりする。私の美的感覚というか美意識が薄いというも原因だと思うのだけれども、「美しい」というものに数式を割り当てたくないという、それこそ割り切れない気持ちをずっと持っていたりする。唯一の救いは、この黄金比の値が円周率と同じで無限小数だということ。まぁ、こういった無限小数みたいな値を記号一つで表現してしまうところに数学の美しさがあると思うのだけれども。
そうそう、どちらかとえば白銀比の方が美しいと思う。日本人だからか、それとも大工の息子だからか:-)
で、この黄金比をデザインに応用する方法が紹介されている。今までそういう発想でwebデザインというものを捕らえたことがなかったので、なるほどなぁと思った次第。まぁ、何にせよ、統一感が大切だということですな。そのよりどころとして、黄金比とか白銀比なんかを採用すればそこそこになるかな?
否、やはり決定的に美的感覚がないと駄目なようなきがする。
ひょんなことで今日知ったのだが、何やらHikiDocでは、引用の中でも解釈してくれるらしい。 ( [tDiary] Hiki スタイルのテスト - ふぇみにん日記 (2005-09-02)参照)
例えば以下のようなもの
"" ! 見出し "" 引用の中で "" * 箇条書き "" * 見出し "" などを書けます。 "" "" しかも "" "" 孫引用もできたり "" します。 "" "" ||^ま||>ほ "" ||!う||^じ "" ||>ん "" "" :a\:b\:c:コロンの入った定義リスト
見出し
引用の中で
- 箇条書き
- 見出し
などを書けます。
しかも
孫引用もできたり
します。
ま ほ う じ ん
- a\
- b\:c:コロンの入った定義リスト
素晴らしい。知りませんでした(^^;)
ということでsunoko's hiki - SunokoDocの既知の問題に追記。
そうそう、
:hoge: ::huga
という書き方も出来るようですね。FSWikiで便利に使っていたのですが、HikiDocでもできるようで、なんだかうれしい。これも今日初めて知ったという。。。